食事付きアパートせいしん(有料老人ホーム)

元々は、アパートで食事のみを提供するものでした。なので、名称は「食事付きアパートせいしん」です。
これが、令和7年10月から届が千葉県に受領され、「住宅型有料老人ホーム」となりました。

少し手伝いは必要だけれども、自立して生活をしたい方が、お住まいされています。

ここが、24時間支援が必要なグループホーム(認知症対応型共同生活介護)と異なるところです。

ケアマネージャーさんが、安全・安心な生活を続けるのに必要なことを、相談をしながら考えてくれます。
訪問介護のヘルパーさんが、入浴の準備や援助をしたり、部屋のお掃除をしたり、必要なものを代わりに買ってきたり、などなどをします。
ここから、デイサービスに通われている方もいらっしゃいます。